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岐阜薬科大学

岐阜薬科大学では、学生の皆さんからの様々な相談に応じるために、各種相談窓口及び支援サービスを設けています。

相談窓口

大学事務局では、学生向けの相談?支援に関する各種サービスを取り扱っています。

  • 本部学舎 事務局 受付時間 8:45 - 17:30
  • 三田洞キャンパス 事務局 受付時間 8:45 - 17:30
お問い合わせ先

岐阜薬科大学 教務厚生課

〒501-1196 岐阜市大学西1丁目25番地4

TEL :phone(058)230-8100
FAX :print(058)230-8200
メールアドレス:

学生委員?アドバイザー

本学では人間形成を計るため学生個人の学修上の諸問題や課外活動上などの援助指導を推進する目的で、下記のような制度を設けています。

学生委員会

大学教育の目的を達成するため、学生生活全般にわたる諸問題について審議して、意見を総合調整し、学生の指導に当り十分な成果を収めるよう設けられているものです。この委員会は、学生の課外活動における運動?学術文化?厚生?保健体育及び自治会の各部門から成り、それぞれの部門を担当する委員が適時合議し、円滑な運営を期しています。

担任?アドバイザー制

本学では、学年初めに学生をグループ(10~15人)に分けて、教員がそれぞれのグループの担任およびアドバイザーとなり、学習?経済?精神衛生上の悩みや不安さらに将来の進路について相談にのり、助言や指導を行っております。特に進路や将来の職業の選択などで悩んでいる場合には、担任やアドバイザーに相談してください。また、困ったり、悩んでいる時ばかりでなく、日頃から担任やアドバイザーと気軽に話し合いの場を持ち、教員との触れ合いを通じ自己の向上を図る機会にして頂くことを望んでいます。

担任は三田洞在勤の教員が担当し、三田洞キャンパスにおける日常的な学生とのコミュニケーションを密にして、生活や就学上の問題について対応します。一方アドバイザーは主に本部在勤の教員が担当し、同じ学生を担当する担任と定期的に情報交換を行い、学生の抱える問題の把握に努め、担任とともに適切な助言?指導を行います。

学生教授協議会

学生生活の福祉増進と大学の教育使命達成のため、大学と学生側の意志の疎通を図り、課外活動に関する行事計画その他学生生活向上のための希望意見について、互いに協議して運営の円滑を図っています。協議会は、学生委員と学生自治会代表委員から成っていて、学生委員長が必要に応じ召集し、開催しています。